その日わたしは愛を知りました

神谷浩史さんのイベントに行った時の思い出

夏目友人帳の思い出

こんにちは。

かなり久しぶりの更新です。
自分の事ですが、仕事先の人が次々と倒れ、03週間程殆ど01人で仕事してた時期がありまして、イベントには行ってましたが、全くレポをする気力がなくwww

今に至っております。

しかし、公式やらなんやら他の方のブログで内容がお分かりになるかと思いますので、詳しく書かず、少しだけ残せたらなと。

 

 

 


夏目友人帳 伍」先行上映イベント~あきのはつかぜ~

【日 時】2016年10月1日(土)
【夜公演】17:00開場 17:30開演
【会 場】ディファ有明
【出演者】神谷浩史井上和彦、堀江一眞

夏目友人帳は夜の部だけのご縁でしたが、それなりに近い席で見ることが出来ました。やっぱり夏目のお話は神谷さんの口から聞くのが一番ですね。

 

そして夏目は最後の挨拶のみです、すみません。

神谷さん「今日、お越しくださいまして誠にありがとうございました。2008年から08年と言う月日が流れているんですけども、その間にイベント毎を何回か夏目友人帳で経験させて頂いて一番大きいのですど朗読で国際フォーラムで皆さん相手にですね、朗読のイベントをやらせて頂いたのが一番大きいイベントだったのかな?と思います。ここ最近では小規模な上映イベントにとどまっていた中こうして1000人と言う皆さんがですね集まって頂けるってことは本当にありがたいってことだなって心から思っております。しかもその夏目友人帳って作品は05期と言う今までの30分と言うアニメーションではかなり長期な作品になっている中ですね、どうしても作品が継続していくとですね、ハードルがどんどん上がってしまいまして、継続物なんだとご覧にならない方だったりとか続編物の宿命としてお越しになる皆さんだったりとかご覧になる皆さんが少なくなっていくのが現状だと思うんですよ。でもこの作品に関しては緑川先生が全く変わらないところで全くブレないところでずっとララ本誌の方で連載を続けて下さってその連載がたまるまではアニメ化しないってちゃんとした意識を持ったスタッフに作られているので04期の打ち上げのときにまたこのメンバーで、続きを作れたらいいですよねって話をして分かれたんですけど、やっぱり社会人の物ですから、社交辞令のような言葉で出てきたのかな〜って思ったんですけど、期待半分、でもあんまり期待し過ぎるとショックを受けるのが自分なんで半分社交辞令なのかな?って思っていましたが、本当にその言葉を有言実行に04年半と言う月日が流れて皆さんをお待たせする形にはなりましたけれども、緑川先生がお描きになる素敵な原作がアニメーションにするにあたって、たまったのでもう01回やります!って強い言葉を頂きまして、あっ、本当にやるんだ!って凄いこんな作品に恵まれるってことは役者として中々無いことなので本当にありがたい事だなって思っています。なのでその作品をお描きになる緑川先生並び、その原作、並びにアニメーションを支持してくださるここに来てくださるみなさんに本当に感謝の言葉しかありません。本当に改めてありがとうございます。もう、第1話をご覧になって頂きましたけども全く今までも変わらない継続した夏目友人帳をお届け出来ていると思います。OAが始まってしまうとあっという間の03ヶ月です。僕らもそれを噛み締めながら…やっぱりこう言う作品に出会える幸せを噛み締めながら、やってる時は本当に大変なんですけども中々そう言う現場に出で手応えを感じながらこれだけのみなさんが待ってくれてるっての実感しながらやれる作品は中々無いので本当に一言一言丁寧にここにいる本当に素敵な共演者と共に、そしてこの作品を愛してくれる素晴らしいスタッフと共に夏目友人帳を大切に大切にこれからも作っていきます。今日は来てくれて本当に本当にありがとうございました。」

ってことで夏目友人帳は終わりにさせて頂きます。

また、アザゼルさんに関しましては本当に本当に下ネタだらけでしたので、すみません。割愛しますwww

 

DVD観て下さい。

 

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